GM : 皆の者!準備はいいかあーっ!
カチェ : はあ(ため息) あんな怖い人だったなんて・・・<ユニウィ(笑
カチェ : いいです
キリル : (黙ってうなずく)
GM : でわ、君達は相変わらず「古代王国への扉亭」で暇を持て余している。
店長 : 「おいおい、お前達仕事しろよぉ。」
ミリィ : する〜♪仕事があればね>店長
GM : ちなみにユニウィとハンゾウは別の仕事で、シュリは盗賊ギルドに行っているのだ。
ミリィ : みんなやることあっていいな〜(爆
カチェ : 依頼がなければ僕達 仕事無いですから・・・>店長
店長 : 「仕事ぉ?あるぜ(にやり)」
店長 : 「えっと、ドラゴン退治だとよ。100000ガメルくれるそうだぜ。(爆)」
ハーマ : ぶ〜!! (エール酒を吹き出す)
店長 : 「あとはネクロマンサーが出現しました。ダークエルフの群れに襲われています。ってトコだな(爆)。」
カチェ : 「そんなのできっこないじゃないですか〜(泣」>店長
ミリィ : そんな怖いのやだ(p:そう言う問題か?)>店長
キリル : 命の方が大事だからな。
店長 : 「ま、今日は商店街でなにやら催し物がある様だぜ。行ってみな。」
店長 : 「そんぐらいなら暇潰しになるんじゃねぇか?」
ミリィ : 行きた〜い。ね、みんな行こうよ〜
ハーマ : 商店街でドラゴン退治かぁ?(違)ユニウィならともかく、、、
カチェ : 「うん 行って見よう」
店長 : 「まぁ、吟遊詩人が歌ったり、凄い魔法を見せたりしてくれるそうだ。」
カチェ : 「すごい魔法。 ドラゴンも眠るスリープかな」
キリル : 行くか…。
ハーマ : 「をぅ、、ま、行ってみるか」
店長 : 「ちなみにこれは福引き券な。客がくれたやつだ。使ってきな。」
ミリィ : わ〜い♪
カチェ : 「ありがとうございます(にこ)>店長
ミリィ : ありがとうございます!>店長
GM : じゃあ、皆商店街に移動します?
キリル : (黙って頷く)
導入部はこんなものでしょうかね?
さて、ミニセッションの始まり始まりぃ〜♪