GM : でわ始めましょう。今回はゆとりのあるプレイを目標に!
ミリィ : (笑)>ゆとりのあるプレイ
ユニウィ : 酔ってるのに・・・>ゆとりのあるプレイ
GM : 水を飲んで来なさ〜い(苦笑)>ユニウィ
GM : まず、あなた達は前回、フィメルドに形見の品を無事、届けることができました!
GM : そして、その背後に見え隠れするドゥズルですが・・・現在、消息不明です!
GM : えと、カチェが調べに行ってくれたのですが、残念ながら姿を消していたそうです。
ユニウィ : 大問題なのでは?>消息不明
GM : ええ、大問題です。しかし、肝心のお偉いさん達がいないんだな、これが。(苦笑)
ミリィ : なんで?>GM
GM : えと、なんでもエレミアの北の砂漠で何かの精霊が復活しようとしているらしい。それの封印にみんないっちゃったのだ。よって、一介の魔術師が消えたことなぞ、取るに足らない事だそうだ。
GM : そして、仕事のないいつもの毎日が君たちを待っている。ようするに、現在君達は暇なのだ(笑)
ミリィ : ひまひまひま〜♪
GM : じゃあ、暇なミリィにはラッチャー君から手紙が渡してあげましょう。
ミリィ : ???なんで?>GM
GM : えっと、ミリィ当ての手紙だそうだ。
ミリィ : なにかな〜っと
GM : ミリィが仕事の間に届いて、渡しそびれたそうだよ。
ミリィ : p:あ、ラッチャーからの手紙じゃないのか(汗
GM : えっと、両親からの手紙だよ。>ミリィ
ミリィ : 「パパとママから!?帰ってこいとかかなぁ・・・」
GM : 「話したいことがあるから帰ってきなさい。」だそうだ。
ミリィ : 「あたり(汗)」
GM : 「重要な話なのですぐに帰って来ること」と注意書きまで。
ミリィ : 「重要な話ってお見合いとかじゃないのかなぁ。帰りたくないなぁ。でも本当に大事な話しだったら・・・」
店長 : 「ん?どうしたい、ミリィ。」
ユニウィ : 「ん?ミリィ、ご両親から手紙なんて?」
ミリィ : 「帰ってこいって言われたの(手紙をみせる)」>ユニウィ&店長
ユニウィ : 「(手紙を見る)あらら・・・で、帰るの?」
ミリィ : 「帰ったほうがいいかなぁ・・・」>お〜る
ヒカリ : 「一応帰ったほうがいいと思うわ、どうするかは自由だけど。」
店長 : 「帰ったほうが安心すると思うぜ。」
ユニウィ : 「せっかく呼ばれたんだから、帰ってみれば?」
ミリィ : 「う〜ん・・・」
キリル : (ちらっと見て、視線を戻してまた酒を飲む。)
ミリィ : 「やっぱり帰ろうかなぁ・・・」
ユニウィ : 「孝行したい時には親はいないっていうし、会えるうちに会っておくのがいいわよ?」
店長 : 「年寄りくせえなぁ。ユニウィってよぉ。」
ユニウィ : 「私は、まだ会えないからですよ、親に・・・」>店長
ミリィ : 「(まじめに)とりあえず何があっても一日で帰ってくるから。一日経ってもここに帰ってこなかったら、むかえに来てもらってもいい?」
ユニウィ : 「ええ、迎えに行くわよ」>ミリィ
店長 : 「ああ、任せときな!じゃあ、親御さんを安心させてやんな!」
ミリィ : 「じゃあ久しぶりに親孝行してくるね!いってきま〜す!」
店長 : 「ああ、行ってこい!」
ふふふ。導入は意外とスムーズに。とりあえず次の作戦だ〜♪
GM : じゃあ、場面移動で〜す!えっと、ミリィ家の前です。えっと、神官だから、それなりに大きい家だね。>ミリィ
ミリィ : 「ただいま〜」
GM : じゃ、ミリィがそういうと・・・、どたばたどたばたと足音が(笑)
ミリィ : 「えええええっ!なになに!?」
GM : もちろん御両親だよん♪
ミリィ : 「パパ、ママ、ただいま〜」
ミリィ父 : 「ミリィ!お前もとうとう決めてくれたんだな!父さんは嬉しいぞ!」
ミリィ : 「何を???ミリィ何も決めてないよ?」
ミリィ : p:(笑)>ミリィ父
ミリィ父 : 「何を言うんだ!ちゃんとお見合いがあると書いておいたじゃあないか!」
ミリィ : 「えええええっ!そんなこと書いてなかったよ〜」>パパ
ミリィ母 : 「そうよ。母さんも嬉しいわ。あなたがついに決心してくれたなんて。」
ミリィ : 「大事な話しがあるから・・・ってだけしか書いてなかったもん!」>パパ、ママ
ミリィ父 : 「父さんは母さんに任せていたから、何処に書いたかは知らんぞ。(胸張り)」
ミリィ母 : 「ええ、私が書いておきましたわ。封筒の内側に(笑)」
ミリィ : 「そんなところまで読むわけないじゃない(笑)ママ何考えてるのよ〜!」
ミリィ母 : 「あら?私が小細工が好きな事はあなたも知ってるはずよ。(にっこり)」
ミリィ : 「そう言う問題じゃなくて!」>ママ>p:知らないって(笑)
ミリィ : 「とにかくぜーったいにお見合いなんてしないんだからね!」
ミリィ父 : 「さあ、先日からお見合い相手の神官さんも待っているんだ!いい人だぞ。賢いラーダ神官の男性で真面目で優しくて。父さんはああいう人にならお前を安心して任せられる。」
ミリィ : 「やだやだやだやだ〜!」(家からダッシュで逃走!)
ミリィ父 : 「はっはっは、遅いなぁ、ミリィ。」(素早く回り込む)
ミリィ : 「やだやだやだやだ〜!(半泣き)」>つかまった(汗
ミリィ父 : 「私が冒険者時代に”よけのパリィ”と評されたのを忘れたのか?」
ミリィ : p:知らないって(汗
ミリィ母 : 「やっぱりそう言うと思ったわ・・・。」>ミリィ
ミリィ : 「パパもママもミリィの考えはどうでもいいの!?」
ミリィ母 : 「良くないわ。だから私達も考えたのよ。」
ミリィ父 : 「そうそう、お前にもチャンスをやろう。」>ミリィ
ミリィ : 「チャンスって?」>パパ
ミリィ父 : 「ラーダ神官のリフィス君に聞いたんだが、最近遺跡が見つかったらしいじゃないか。」
ミリィ : 「遺跡・・・?リフィス・・・?」
ミリィ父 : 「リフィス君というのは、お前のお見合い相手だ。」
ミリィ : 「何するの?その遺跡で」
ミリィ父 : 「だから、お前の冒険者としての腕を見てみたい。その、リフィス君とお前と、どっちが優れているかが知りたい。」
ミリィ : 「なんでそうなるの〜???」>パパ
ミリィ父 : 「リフィス君は冒険には出たことがないそうだ。しかし、お前は冒険に出たことがある。じゃあ、もしリフィス君が勝ったなら、お前は冒険者をやらなくてもいいだろう?神殿の中でも、優れた神官にはなれるんだ。」
ミリィ父 : 「そこで、リフィス君と、遺跡の二次調査をやって欲しい。それぞれが仲間を連れて、遺跡の奥に眠っているらしい秘宝を手に入れるという競争だ。」
ミリィ : 「嫌!」
ミリィ父 : 「大丈夫だ。魔法生物や、モンスターは先に冒険者が露払いしておいてくれたそうだが、最深部の部屋だけは、まだ調べ終わってないそうだ。」
ミリィ : 「結婚なんてしない!おうちになんて戻んない!冒険者やめない!」
ミリィ父 : 「だから、お前が冒険者としてちゃんとやれているかどうかが見たいんだ。頼りになる仲間がいるかとか、お前自身は育っているのかとか・・・。」
ミリィ : 「それと結婚は関係ないでしょう?」
ミリィ父 : 「もしも、お前が先に最深部に行き着いたなら、これから父さん達はお前のやることに口出ししない。」
ミリィ父 : 「それに、お前が頼りないようだったら、頼りがいのある男性を見つけてやるのが親の勤めだ。」
ミリィ : p:すいません、ミリィがなかなか納得しなくって・・・>お〜る
キリル : PL:だいじょぶです。
シュリ : P;いえいえ(^^)
ユニウィ : P:ナイスです、ミリィ
ミリィ母 : 「父さんもこれでも、随分譲ったほうなのよ・・・。(ぼそぼそ)」
ミリィ : 「・・・ひっく、ひっく」(←すでに目が真っ赤)
ミリィ父 : 「そうだ!お前の仲間も見てみたい。どうせなら招待してくれんか?うん、うちに招待しよう。そしたら、お前がちゃんとやっているかどうかもわかるし・・・。」
ミリィ : 「だってぇ、冒険者、やめたくないんだもん。みんなと、一緒が、いいんだもん」>ママ
ミリィ母 : 「あなたも。とりあえず、ミリィの腕前を見て決めてもいいじゃないですか。」
ミリィ : 「(涙をぬぐって)みんなに、会っても、失礼なこと言っちゃやだからね」>パパ
ミリィ父 : 「ああ、それは約束する。友達・・・いや、仲間を四人、連れてきてくれないか?」
ミリィ : 「絶対だよ。失礼なこと言ったらもう二度とうちなんて帰らないんだからね。みんなミリィの大好きな仲間なんだから」
ミリィ父 : 「ああ、わかったよ。」(頭をぽんぽんとなでる)
ミリィ母 : 「じゃあ、ミリィ。皆を連れてきなさい。今晩はご馳走するわ。」
ミリィ : 「(またぼろぼろ泣きながら)じゃあ、みんな呼んで来る」
ミリィ母 : 「ママも腕を振るうからね。(にっこり)」
ミリィ : くるっと方向転換して冒険者の店へ戻ります。
GM : らじゃです。
むう、恐るべしミリィ(苦笑)
ちょっとシナリオの方向性が・・・やばいかも・・・。
GM : でわ、冒険者の宿です。
ミリィ : 「ただいま・・・」
店長 : 「お帰り!どうした、ミリィ?なんか、美味いモンでも作ってやろうか?」
シュリ : 「おかえり〜♪あちしもさっき帰ってきたところよ★」>ミリィ
ミリィ : 「店長さん〜」(がばっと抱きついて大泣き)
ユニウィ : 「ど、どうしたの、ミリィ!?」
店長 : 「お?お?おいおい、どうしたんだ?ミリィ」(おろおろ)
シュリ : 「どうしたの!ミリィ!」
店長 : 「な?ちょ、ちょっと、キリル、ユニウィ、来てくれよ!」
ユニウィ : 「(ジェスチャーで)店長!ハンカチかなんか貸してあげて!!」
店長 : 「おおい!ツケを半額に負けてやるからさぁ。」
キリル : (とりあえず酒をテーブルに置いてそっちに注意を向ける)
店長 : 「お、おう・・・。(手ぬぐいを差し出す)」
ミリィ : 「ひっく、ひっく」(店長から離れて今度はシュリに抱きつく)
ユニウィ : 「ラッチャーさん、ミリィに何か飲み物を」
GM : いや、ラッチャーさんは外出中だよ。
ユニウィ : ちっ>外出中
シュリ : 「店長お水頂戴!ミリィこれでも飲んでおちついて!ね♪」
店長 : 「お、おう!わかった。」(水を取りに行く)>シュリ
シュリ : 「いいこいいこ♪泣かないでミリィ♪」
ミリィ : 「やだやだ、みんなと離れ離れになるのやだ〜」
シュリ : 「ほら・・・何があったか話してごらん♪」
店長 : (水を持ってくる)「どうした?離れ離れってなんなんだ?」
ミリィ : 水をもらってごくごく飲む。ちょっと落ちついた感じ「あのね・・・」
シュリ : 「うん★」
GM : p:(しごく冷静に)「泣き止むんだ」(滅)
ミリィ : p:それじゃ某エルフです(笑)>GM
ミリィ : 家での出来事をみんなに話します。
GM : らじゃです。>ミリィ
店長 : 「ふ〜ん。そりゃあ、親御さんの気持ちもわからないでもないな。でも、若いうちにしか出来ない事もあるしなぁ。」
ユニウィ : (放蕩者の店長がなんか言ってるよ〜)←ジト目
店長 : 「何か思ったか?」>ユニウィ
ユニウィ : 「ミリィも大変だな、と」>店長
ミリィ : 「みんなと冒険ができないなんて絶対やだよ〜」
シュリ : 「う〜ん・・・そっか〜。親御さんの気持ちは解らなくないけど・・・でも・・・」
店長 : 「とりあえず、ミリィの実力を見せ付けてやればいいじゃないか!冒険者だから学べることもあるって事をよぉ!」
ユニウィ : 「そうよ、ミリィ、私たちも協力するから。ね?」
シュリ : 「あちし達はいつでもミリィの味方よ♪」
店長 : 「キリルも呑んでばっかいないで、何か言ってやれよ」
キリル : PL:なんかGMが企んでそうで怖いんだよなぁ…。さっきから店長がキリルにばかり話を振るし…。
ミリィ : p:同感>キリル
シュリ : P:なんか面白くなりそうな予感・・・
キリル : PL:とりあえず今の所の不安は(見かけ上)男性がキリルだけってことなんですよね…。まさかお決まりのパターンをやったりしませんよね…。>GM
ユニウィ : PL:やるでしょう>GM
なんか皆、勘ぐってるなぁ。全然考えもしてなかったんだけどな。
店長 : 「とりあえず、ミリィは皆と離れたくないんだな?」
ミリィ : 「うん。」>店長
店長 : 「じゃあ、親御さんにそれをわからせてやろう。な?」>ミリィ
ミリィ : 「うん。でもみんなに迷惑かけちゃう・・・」>店長
シュリ : 「見返してやろうじゃなの♪ね★」(頭をなでながら)
ミリィ : 「シュリ〜(><)大好き〜!」(再び抱きつく)>シュリ
店長 : 「こらこら、ミリィ。頚動脈だぞ、そこは(笑)」
ミリィ : p:頚動脈は締めたぐらいじゃ止まりません。大丈夫♪>GM
シュリ : P:オカマなので女性に抱き付かれてあまり照れません>シュリ
ミリィ : p:それにミリィの身長だといいとこシュリの胸辺りでしょう
店長 : 「大丈夫だ。こいつらがそんな面倒くさがりなら冒険者になんざなっちゃあいないさ。」
ユニウィ : 「・・・いま、ふと思ったんですけど」
店長 : 「ん?どうした?」>ユニウィ
シュリ : 「どうしたのん?」>ユニウィ
ユニウィ : 「シュリには悪いと思うんですけど、オカマが仲間にいるって、ミリィの両親に悪く思われませんか?(汗)
シュリ : 「・・・・・・・」>ユニウィ
店長 : 「化粧をとっていけばいいんじゃねえか?」
ユニウィ : 「そうですね、化粧を取っていけばいいかもしれませんけど・・・(シュリを見る)」
シュリ : 「しかたないわね・・・・オカマ流変化術『美男子モ〜ド』!」
ミリィ : 「パパとママがそんな事思ったら、ミリィ家なんて二度と帰らない!シュリはそのままでいいんだもん」
店長 : 「そうだな(にっこり)。
ユニウィ : 「シュリはシュリですものね」
シュリ : 「って・・・あれ?化粧とってしまいましたよ(汗)
ユニウィ : 「ひあっ、シュリが一瞬で美男子に!!」
店長 : 「え?誰だ?お前?(笑)」>シュリ
ミリィ : 「いつものシュリでよかったのに・・・」
シュリ : 「僕はさっきのままでいいのかな?」>ミリィ
店長 : 「僕ぅ!大丈夫か?シュリ!」
キリル : PL:なんか口調まで微妙にかっこいいのは何故?(笑)
ミリィ : p:(笑)>僕
ユニウィ : 「こんな美男子が仲間にいたら、それはそれで心配させますよね・・・」(笑)>キリル
店長 : 「サニティでもかけてやれ!」>ミリィ
ミリィ : 「うん!シュリはいつものシュリでいいよ♪でもお化粧落としたところもかっこいいね♪」>シュリ
シュリ : 「ははは、みんな気にしなくていいぜ。これが本当の僕さ(にっこり)」
店長 : 「じゃあ、そこのハンサムなシュリでも連れて行ってやりな!」(実は鳥肌立っている)
ユニウィ : 「店長、汗・・・」
キリル : (めずらしく苦笑)
店長 : 「・・・・・・やっぱ、連れて行かないほうがいいかもな。」(台詞を聞いて(笑)
シュリ : 「でも、ミリィがそのままでいいというなら、そのままでいくぜ。な!(再びスマイル)」
店長 : 「ミリィ。化粧させて行きな。絶対そっちの方がいいと思う。こっちは別の意味で危険だ。」
ミリィ : 「…だって。シュリどうする?ミリィどっちのシュリも好きだからどっちでもいいよ♪」>シュリ
ミリィ : p:プレイヤー的にはそのまま行って欲しいかも(笑)>シュリ
シュリ : 「どっちがいいんだい?ミリィ、僕はどっちでもかまないよ」
店長 : 「ま、行ってきな。行ったらわかるぜ。…どっちが本当に良かったかがな。」
ミリィ : 「じゃあ、いつものシュリがいい。その方が見なれてるから」>シュリ
店長 : 「だ、そうだぜ。シュリ。」
シュリ : 「OKミリィ、それじゃあ化粧するからちょっと待っててくれよ」(さわやかに)
ユニウィ : (腰砕け中)
キリル : 「面白いやつだな…」(改めて実感)
店長 : 「・・・何を今更・・・」>キリル
キリル : 「いや…な。」(苦笑)
ユニウィ : 「(小声で)はあ・・・なんかもう、ハーマさんが実は女だったと言われても驚かないわ・・・これで・・・・・・」
店長 : 「ハーマがぁ?それはねぇだ・・・いや、ありえるかも・・・(苦笑)」
とま : ないわぃっ!、、、たぶん(笑)(←見学中)
GM : あ、やっぱり?>ハーマ=女説
シュリ : P:た・・・たぶん?(笑)
ユニウィ : Pl:そう言えばまたヒカリ落ちてない?
GM : パソの調子が悪いのかな?>ヒカリ
ヒカリ : (別にそんなことないです(笑))
シュリ : 「でっきたわ〜ん♪いつでもOKよん♪うふふ★」>ALL
ミリィ : 「わ〜い、いつものシュリだ〜♪」
店長 : 「じゃあ行ってきな!(苦笑中)
GM : (もう、凄い事になってる(爆笑)
ミリィ : ミリィの家に行きましょう>GM&お〜る
GM : じゃ、ミリィが道案内しながら連れて行ってくれるよ。
キリル : (店長も人のことは言えんと思うがな…)
ユニウィ : 店長女説?(爆)>キリル
キリル : PL:いや、変な趣味の方。<店長
GM : んなワケあるかいっ!>キリル&ユニウィにハリセン!
ってなワケでどたばたの導入部。
はっはっは、シナリオはど〜なるんだろ〜な〜(遠い目)