簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―

GM : さて、と。三時間ほど歩くと森が見えてくるよ。で、その森はなだらかな丘を囲むようにして茂っているね。

ハンゾウ : p:森の様子はどんなですか?>GM

GM : う〜ん。普通の森だね。今は明るいから森の中も明るいと思われるよ。>ハンゾウ

シュリ : P:今の位置から丘の上はは見えますか?>GM

GM : 丘の上はよく見えない。なだらかだから、あんまり高くないけどね。>シュリ

シュリ : 「奴らは丘だと思うか?」>ハンゾウ

ハンゾウ : 「は?奴らは丘じゃないと思うぞ(何か勘違い)」>シュリ

GM : さ〜て、ここで冒険者+知力ロールを!!>おーる

 

一同、コロコロ。

失敗したのはハンゾウだけのようです。

 

GM : さて、10以上なら森の近くに小さな人影があるのに気づきます。

人影 : 「ににゅ〜、ここに入りるのかにゅ?面倒だにゅ。」

ハンゾウ : p:でた〜〜〜〜!!!(爆)

 

出てはいけなかったのでしょうか?(汗)

 

人影 : 「にゅ?そっちにいるのは誰だにゅ?」>おーる

シュリ : 「てめぇ・・・誰だ・・・?」>人影

オッズ : 「……メリル、なワケねぇか。誰だ?」

人影 : 「ににゅ〜、忘れたのかにゅ?オカマのねーちゃん。」>シュリ

ミリィ : 「ミーガス?」

ミーガス : 「やっぱりマーファのねーちゃんは忘れてなかったにゅ♪」>ミリィ

シュリ : 「お前か・・・・(呆れている)」>ミーガス

ハンゾウ : p:「人」影じゃあ、ないでしょう(笑)>GM

GM : ヒト影ですね(笑)>ハンゾウ

オッズ : 「なんだ、お前さんたちの知り合いか?」>ALL

ミーガス : 「ボクはミーガスって言うんだにゅ。宜しくだにゅ。ドワーフのおじちゃん。(手を差し出す)」>オッズ

オッズ : 「お、おう。俺はブラキ様に使える神官、オッズだ。よろしくな」>握手する<ミーガス

ハンゾウ : 「(ミーガスを指差しながら)・・・?誰だ?この幸せ野郎は」>シュリ

ミリィ : 「あれ?ハンゾウはミーガスに会うの初めて?」>ハンゾウ

シュリ : 「初めて会うのか?」>ハンゾウ

ハンゾウ : 「うんうん(首を縦に振る)」>ミリィシュリ

ミーガス : 「にゅ?そっちのおじちゃんも初めて会ったにゅ?」>ハンゾウ

ハンゾウ : 「(ヒクッ)俺は、まだ22だ・・・」

 

さてはて、ミーガスの登場♪

実は、ファイのPLが参加不可能なので、援護用NPCとして用意したのである。

 

ミーガス : 「それよりも何でみんなこんな所にいるにゅ?」

シュリ : 「俺の事は、ほっとけ。」>ミーガス

オッズ : 「(小声で)このグラスランナーは信用できるのか?」>ミリィ・シュリ

ミリィ : 「多分(笑)」>オッズ

ミーガス : 「ににゅ?信用できるにゅ♪」>オッズ

シュリ : 「性格は問題だが、盗賊としての腕は一流だ。」>オッズ

ミーガス : 「性格ならとっても明るくていい奴だから安心するにゅ♪」>オッズ

オッズ : p:判定もせずに聞こえるなと言いたい(笑)>ミーガス

ミーガス : 「ふっ。ボクの耳の良さをなめたらいけないにゅ(ちっちっち)」>オッズ

オッズ : p:心の声を聞くなとも言いたい(笑)>ミーガス

ミリィ : p:もともとグラランてあんまり信用できないんじゃなかったですっけ?

ハンゾウ : p:自分から信用できるって言っている自体、余り(以下略)(^^)>ミリィ

ハンゾウ : 「・・・(汗)ところで、ここいらで、小さい人間の女の子は見かけなかったか?」>ミーガス

ミーガス : 「小さな女の子かにゅ?」>ハンゾウ 2D6 → 3 + 4 = 7

ミーガス : 「う〜ん、見てないにゅ。でも、ダークエルフなら見たにゅ。」>ハンゾウ

キリル : 「ダーク…エルフ…」(エルフ語)

ハンゾウ : 「・・・まあ、いいや。とりあえず、ここがダークエルフの巣窟だってことは、間違いないんだな?」>ミーガス

ミーガス : 「巣窟かどうかはわかんないけど、多分いるにゅ。」>ハンゾウ

オッズ : 「はぁ……で、ミーガスお前さんはここで何やってるんだ?」>頭の上に向かって

ミーガス : 「ボクはギルドのお仕事で来たにゅ。」>オッズ

シュリ : 「ギルドか・・・・厄介なことにならなきゃいいが・・・」

ミーガス : 「ええっと、モグリの盗賊が来てるらしいにゅ。」(小声で)>シュリ

シュリ : 「(小声)もぐりだと?それで、ダークエルフとその盗賊は何人だ?仲間はいるか?」>ミーガス

オッズ : 「モグリの盗賊ねぇ……」

ミーガス : 「はっ!聞こえてたにゅ!?」>オッズ

オッズ : 「俺の頭の上で話してて、聞こえねぇワケがねぇだろ」>ミーガス

ミーガス : 「そうだったにゅ(くるりんと地面に降りる)

ミーガス : 「えっと、連絡だと盗賊は一人、で見たダークエルフは四人いたにゅ。」>シュリ

ハンゾウ : 「あはは・・・・(^^;四人っすか・・・・)

ハンゾウ : 「・・・そういえば、向こうには行ってみたのか?(丘を指差す)」

ミーガス : 「いいや。まだ森には入ってないにゅ。」>ハンゾウ

シュリ : 「他はいねぇのか?」>ミーガス

ミーガス : 「えっと、他にはいないにゅ。ただし、その盗賊の腕は幹部クラスらしいにゅ。(声をひそめてシュリだけに)で、ここだけの話だにゅ。えっと、その盗賊の容貌は金髪のショートに青い瞳のハーフエルフらしいにゅ。」>シュリ

シュリ : 「ちっ・・・ますます、厄介だな・・・」

シュリ : 「顔はかけないのか?」>ミーガス

ミーガス : 「顔?ボクは聞いただけだからわからないにゅ。でも確か女だったって聞いたにゅ。」>シュリ

 

シュリには心当たりがあるようですね・・・(謎笑)

 

ミーガス : 「で、その小さな女の子がどうかしたにゅ?」>おーる

オッズ : 「なーに、迷子なんで探してるのさ」>女の子<ミーガス

ハンゾウ : 「それじゃあ、俺とシュリは先に丘の方へ行ってくるんで、ミーガスは引き続き調査を頼むな」

ミーガス : 「ににゅ?森に入るにゅ?じゃあ、ボクも一緒に行くにゅ♪」>おーる

シュリ : 「まぁ、いい・・・行くぞ。」>ALL

オッズ : 「だな。ここでくすぶっててもしょうがない」>シュリ

ハンゾウ : 「・・・とりあえず、『全ての真実は森の中に隠されている・・・』って訳か」

ミリィ : 「マーファ様もそうおっしゃっているよ」>ハンゾウ

ミーガス : 「ににゅ〜。みんなでれっつごうだにゅ〜♪」(ハンゾウに上ろうとしている)

ハンゾウ : 「お、おい。一人で先走るなよ〜(汗」(シュリの後をついていく)

オッズ : p:罠と待ち伏せ警戒しつつ進入でOK?>ALL

GM : ふっふっふ。では、森の中へと移動しますか?>おーる

ミリィ : 警戒しつつ進みます。森の中なので、武器はスピアで>GM

GM : らじゃです>おーる

シュリ : 「(小声)年の為、ミーガス動きにも注意しておけ・・・」>オッズ キリル

ミーガス : 「ルンル♪ルンル♪」

オッズ : 「(さらに小声)ああ、今は俺たち以外敵だと思った方が無難だな……」>シュリ

 

信用してよぉ〜(涙)

ミーガスに悪意なんぞあるワケないのに・・・(TT)

 

GM : さて、では森の中で迷わずに丘の方へ行けるのか・・・?

GM : とゆーわけでレンジャー+知力で判定です!!>おーる

ハンゾウ : p:でも、さっき森は明るいって・・・・(汗>GM

GM : 明るくても判定は必要ですよ。それとも暗くてペナルティーが欲しかったですか?(にや)>ハンゾウ

シュリ : 「このままじゃあ、道に迷うな・・・・」 2D6 → 3 + 6 = 9

オッズ : 「洞窟の中なら迷わないんだが……」 ヒラ目 2D6 → 6 + 1 = 7

キリル : 「…」 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12

ヒカリ : p:矛盾してますよね 2D6 → 2 + 3 = 5

ハンゾウ : 「って、丘はどっちだっけ?」 2D6 → 4 + 1 = 5

ミリィ : 「えっと・・・こっち?」 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11

ミーガス : 「こっちだにゅ〜♪」 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9

GM : とゆーわけで、キリルがちゃんとした道を見つけてくれたようですね。

キリル : 「…こっちだ。」

ミーガス : 「ん?起きろのにーちゃんが道を見つけたにゅ?」

オッズ : 「森の中じゃ、キリルに従った方が良さそうだな」 ついていく

シュリ : 「キリルの言う方角が正しいだろうな・・・・」

GM : まぁ、方角とかよりも、安全な道を歩けた。と、理解してください(^^)>おーる

ハンゾウ : 「確かに(キリルに付いていく)・・・それにしても、なんで「起きろのにーちゃん」なんだ?」>ミーガス

ミーガス : 「だって、いつも「起きろ」の歌ばっかり歌ってるにゅ♪」>ハンゾウ

ハンゾウ : 「(^^)成る程(納得)」>ミーガス

 

起きろ=アーリーバードの事ですね、ハイ。

 

シュリ : 「道に罠は無いのか?」>キリル ミリィ ミーガス

GM : チェックします?ならば、レンジャー+知力ですね。>罠探し

ミーガス : 「ににゅにゅ〜〜〜♪」2D6 → 3 + 2 + (5) = 10

ミーガス : 「んーっと、罠は多分ないと思うにゅ。(ハンゾウの頭の上)」>シュリ

キリル : 罠ってレンジャーだよね? 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15

GM : キリルは罠なんぞ仕掛けられてないと思ったね。

ミリィ : 「えっと・・・どうかな?」 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11

GM : ミリィも罠なんかないんじゃないかなぁ?と思った。>ミリィ

ミーガス : 「起きろのにーちゃんとマーファのねーちゃんはどうだにゅ?」>罠

ミリィ : 「罠なんかないんじゃないかなぁ?(爆)」>ミーガス

ミーガス : 「そうかにゅ?じゃあ罠はないにゅ♪(爆)」>ミリィ

GM : さて、と。やがて君達の目の前にはなだらかな丘が見えてくる。

GM : そして、その丘の上は岩盤は露出している。で、その露出した岩盤の前には人影が見えるよ。

ハンゾウ : 「・・・!!(踏みとどまる)」

GM : えっと、丘の上にでっかい岩が置いてあるような感じですね。>おーる

ハンゾウ : p:何人かは、わかりますか?>GM

GM : えっと、大きいのが四人、小さいのが一人ですね。ちなみに君達と影は100mは離れています。そして、その間をさえぎるものは何一つありません!

ミリィ : p;武器を弓に持ち替えます>GM

キリル : [弓を準備します]

GM : 弓は風が強くてここからじゃあ届かないと思われるよ。>ミリィ&キリル

ハンゾウ : p:と言う事は、向こうからは弓が届く!?>追い風になるから

GM : いや、向こうは弓矢を持っているようにはみえないよ。>ハンゾウ

ミリィ : p:じゃあ、やっぱりスピアで・・・>GM>どうせ攻撃しないからどっちでもいいんですけど(^^;

GM : まぁ、近づけば届くと思われる。>弓矢

ミーガス : 「ににゅ?誰かいるにゅ〜♪(出て行こうとする)」

シュリ : 「まて、ミーガス。」>ミーガス

オッズ : 「待てミーガス!」止める>つか、ウィルが重なった(笑

キリル : [ミーガスの首根っこを掴む。]

ミーガス : 「ににゅ?どうしたにゅ?起きろのにーちゃん(宙ぶらりん)」>キリル

シュリ : P:影はこちらに気がついています?>GM

GM : (ころころ)ふむ。ちっこいのがそっちの方を見ているよ。>シュリ

ハンゾウ : 「・・・それにしても、厄介だよな・・・」

ハンゾウ : 「丘の上に陣取るっていうのは、奴らも考えたもんだぜ(しみじみ)」

シュリ : 「あのガキか、潜りの奴かどっちかだな・・・・」

キリル : 「どっちも…かもな…」

小さい影 : 「ねぇ・・・、そこのお兄ちゃん達出て来たら?(くすくす)」

ミーガス : 「ににゅ?バレてるにゅ?」

シュリ : 「バレてるんだったら、堂々と出て行くか・・・・」(行こうとする)

ヒカリ : 「バレてるでしょうね。」(PLも含めて目が覚めました)

キリル : 「そうだな。」

ハンゾウ : 「ようし!相手がダークエルフならば仕方が無い。」(ニヤ)

ハンゾウ : 「ちょっとキリル、一人で丘の上にあがって、交渉して来い」

ミーガス : 「おじちゃんは行かないにゅ?」>ハンゾウ

ハンゾウ : 「いやな、先日ダークエルフ相手に苦い思い出が・・・(^^;)ミーガス

ミーガス : 「おじちゃん置いていかれるにゅ。」>ハンゾウ

小さい影 : 「そう・・・、出てきた方が身の為だよ・・・。だって、苦しむより簡単に死ぬほうがいいでしょ?」

オッズ : 「どう頑張ったって隠れて近づけねぇしな……」出ていきます

小さい影 : 「へぇ・・、やっと出てくる気になったんだ?」>おーる

オッズ : 「突然のトンネルだけには、無駄かもしれねぇが気をつけろよ」>ALL

ミリィ : p:これでピースが決まったら、指差して笑います(笑)>GM>小さい影に

 

笑われたくないなぁ(涙)

でも、それに対する対抗策はあるのだ。ふっふっふ!

 

GM : さて、君達が近づくに連れて影の姿かたちははっきりしてくる。

ハンゾウ : 「・・・しゃあねえか。どうせ地理的には不利なんだから、今は敵の言うとおりにするしか・・・」

GM : 四つの大きな影はダークエルフ。それぞれ足の筋肉が発達した奴に、ぶよぶよした奴、虫のような甲殻を持った奴に、フードを被ったやつがいるね。そして小さな影は・・・。

 

GM、間。

 

GM : そう、メリルです!

メリル : 「へぇ・・・。お兄ちゃんたち、やっと来てくれたんだ?」

ミリィ : 「メリル!?」

キリル : 「やっぱりお前か…。」(エルフ語)

メリル : 「どうしたの?顔色が悪いよ?(にっこり)」>おーる

オッズ : 「! メリル嬢ちゃん! なんだってんだいったい!」>p;やっぱり…

ハンゾウ : 「・・・・・やっぱりな・・・(でも、一番信じたくなかったな)」(困ったように、顔を右手で覆います)

メリル : 「ごめんね。だって、お兄ちゃん達を殺さないとお父さんが困っちゃうから・・・。(にっこり)」

ミーガス : 「ににゅ?この女の子誰だにゅ?」

オッズ : 「さっき言ったろ? 俺たちが探してた迷子だよ」>ミーガス

ミリィ : p:みんな気付いてたんですか?気付いてなかったの私(とミリィ)だけ!?(汗

シュリ : 「おい・・忘れもんだ・・・」(枕もとに刺さっていたダガーを小さい影に向かって投げます)>小さい影(=メリル)//P:いいですか?(汗)>GM&ALL

GM : いいですよ。>シュリ

シュリ : P:投げました 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11

メリル : 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16

GM : あっさりと避けました。

シュリ : P:それでいいんですよ。当たっちゃかっこ悪いでしょ(爆)>GM

キリル : PL:絵的に受けとめるべき。(笑)

GM : じゃあ、受け止めよう。二本の指だけで(苦笑)>ナイフ

メリル : 「シュリおねにーちゃん、どうしたの?腕が落ちたんじゃない?(くす)」

メリル : 「じゃあ・・・、この格好も飽きたし・・・(指輪を外して捨てる)」

GM : すると、メリルの姿が変わっていくよ。えっとね。ボーイッシュな感じで、金髪でショートヘアーで、青い瞳の元気そうなハーフエルフの女の子に姿を変えるよ。

キリル : ポリモルフ…?

ハンゾウ : 「おぉ!!!メリルがぁ!!(変身途中の光景を見て)」<大馬鹿野郎

GM : いや、幻が晴れたような感じだよ。さて、ここでシュリ。冒険者+知力判定だ!

シュリ : 「・・・・・・・」2D6 → 4 + 3 + (6) = 13

GM : ふむ。では頭の芯が痛む。どこかで君はあの顔を見たことある気がする。>シュリ

シュリ : 「クソッ・・・なんだ・・・・」(片手で頭を抑えながら)

メリル : 「さ〜てっと。動きやすくなったし、これで君達に止めが刺せるんだね?(にっこり)」

オッズ : 「ウィル、頼むからこういうのは勘弁してくれ……(苦笑)」独り言

メリル : 「ウィル?ああ、あのファリス神官の甘い女のコね♪」>オッズ

メリル : 「騙すなんて簡単よ。子供の姿をしてればみんな甘い顔をするんだから♪」

ハンゾウ : 「・・・・・・・」

ミリィ : 「ウィルをだましたの!?ひどいっ!!」>メリル

メリル : 「ま、アタシに言わせたら、騙される方が悪いんだけどね♪」

オッズ : 「なんだかんだ言うわりには、確かに甘いんだよなぁ、あいつは……そこがいいとこなんだけどよ」

メリル : 「じゃあ、本日のショータイムよ。(曲りくねった短剣を取り出す)」

シュリ : 「てめぇ・・・何もんだ?ただの潜りじゃないんだろ?」>メリル

メリル : 「アタシ?アタシと戦って生きてられたら教えてもいいわよ♪」>シュリ

GM : さて・・・と。戦闘に入る前にメリルを見た人はセージ+知力判定をお願いします。

ミリィ : 「・・・・・」 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11

キリル : 2D6 → 3 + 4 = 7 

オッズ : 「あーあ、メリル嬢ちゃん、とたんに可愛げ無くなっちまったぜ」 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11

メリル : 「アタシが可愛くない?まぁ、アタシの魅力がわからないのね。可愛そうなお・じ・ちゃ・ん♪」>オッズ

オッズ : 「お前さんに魅力ねぇ……そんなもんが何処にあるのか俺にはさっぱりだな」>メリル

ミーガス : 「何だかにゅ〜?」 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9

ハンゾウ : 「・・・あれは、全部嘘だったと言うのか!?(信じられないと言った表情で)」

>メリル 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10

メリル : 「嘘?お芝居に嘘も何もないでしょ?」>ハンゾウ

ヒカリ : 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15

シュリ : 「・・・・・・・・・」 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12

GM : う〜む。誰も特に何も感じなかったよ。

 

GM、ここでの判定を甘く見ていました。

誰かは、このコの正体に気付くと思ってたんですが・・・(^^;

 

キリル : 「ドゥズル…?」PL:だったっけ?

メリル : 「何?お父さんがどうかしたの?」>キリル

キリル : 「…やっぱりな…」

ハンゾウ : p:ドゥズルって、こういう人?(爆)

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Apricot/4420/dozuru.jpg

キリル : PL:閣下ぁ〜〜〜!!!

ハンゾウ : p:先に言っておきます。ゴメンナサイ(爆死)

GM : 違います(汗断言)>ハンゾウ>ドゥズル

オッズ : p:やらせはせん、やらせはせんぞ〜(謎でもなんでもなさそう>ハンゾウ

 

ちゃいますがな!ハンゾウ!

一応、格好良くて渋い男性なんですけどね(苦笑)

 

GM : 二人が感じたのはノームとドライアドだけだね。>シュリ&ヒカリ

シュリ : 「オイ、お喋りでもしにきたのか?とっととかかってこいよ。」>メリル

メリル : 「ふ〜ん。可愛そうな人ね。さて、そろそろ行くわよ・・・。」

ハンゾウ : 「・・・シュリ、メリルは、俺に任せてくれないか?」

 

GM,ここで顎がカクンと落ちています。

個人的にはシュリと戦ってくれた方が・・・(涙)

 

シュリ : 「好きにしろ・・・だが、言った以上責任を持てよ。」(クールな笑顔)>ハンゾウ

ハンゾウ : 「・・・ああ。そう簡単には死にはしないって。じゃあ、行ってくるな(笑顔)」>シュリ

メリル : 「あれ?ハンゾウお兄ちゃんが相手なのぉ?(メリルの声で)」>ハンゾウ

GM : とゆーわけで戦闘に入ります!順番はミーガス、D、ヒカリ、メリル、A、ハンゾウ、B、シュリ、C、キリル、ミリィ、オッズです。(長い(汗))

 

始まる剣戟の音。

ミーガスとローブのダークエルフはお互いに攻撃を外します。

さてはて、勝負の行方は?

そして、暗いシナリオばっかのGMに天罰は降るのか!?(違)